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こりゃ、「イナゴ」の体感度は氷点下まで低下したかもです

日経平均は引けピンで、終値ベースも、ザラ場ベースも年初来高値更新です。

しかし、「イナゴ銘柄」の弱いこと弱いこと。

サイバーコム(3852)は寄付から大引けの下落率が22.76%、日本電計(9908)は18.81%、オービス(7827)は18.64%、構造計画研究所(4748)は18.63%、ニックス(4243)は17.16%、朝日ラバー(5162)は12.36%などなどでした。

こりゃ、「イナゴ」の体感度は氷点下まで低下したかもです。

「お前ら個人は、決算関係ないんだろ?なんで今日、こんなに売り叩くの?」と聞きたくような「バナナの叩き売り」相場ですた。

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Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
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