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ドイツがユーロから離脱して、後は残った国が適当にやればいい

今日の日経平均は前日比1.70%も下落しました。ギリシャ問題が深刻化し、ユーロが売られ、世界の株式市場が動揺しています。

市場では、スペイン国債の入札がキャンセルになったとの観測が広がり、欧州財政問題に対する不安が高まったとも伝わっています。

やはり、ユーロは永遠に存続するのは無理なのでしょう。

とりあえず、ドイツがユーロから離脱して、後は残った国がフランスを中心に適当にやればいいのではないでしょうか。

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Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
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