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「上昇でも下落でも儲かる株トレード」の紹介

こんにちは!
株式会社カブ知恵の藤井英敏です。

みなさん、最近のトレードの成績はどうでしょうか?

おそらく最近の相場は一本調子に、
上がっていくわけでもなく下がっていくわけもない、
非常に難しい局面ですので
苦戦している方も多いのでないでしょうか。

もともと円安と株高を実現した「アベノミクス相場」の起点は
野田佳彦前首相が衆院解散を表明した12年11月14日です。

当日の日経平均の終値は
8664.73円でした。

そこから、昨年12月30日には
一時16320.22円まで上昇しました。


今年に入り、
日経平均の騰勢はやや鈍ってはいますが、
7月22日終値は15343.28円です。

「アベノミクス相場」の起点から見て
・上昇幅は6678.55円
・上昇率は77.08%
に達しています。


そんな上昇にもかかわらず、
多くの個人投資家から聞こえてくる声は、

「あまり儲かった実感がない」
「儲かったり損したりの繰り返しで、結局、損をしている」

といったものばかりです。


当然のことですが、
相場の中期的な方向性(トレンド)が明らかに上向きでも、
短期的には上下を繰り返すものです。

おそらく多くの個人投資家は、
この短期の相場の上下変動に翻弄されています。

短期の上昇局面で獲得した利益を、
短期の下落局面で吐き出してしまっているのでしょう。

だから、
上昇トレンドが続いていても儲からない……。


たとえば、
昨年5月23日に日経平均が前日比1143.28円安を記録した
「5.23ショック」を起点とした調整局面や、
今年の1月30日~2月4日までの4営業日で
1375.44円安を記録したような短期急落場面もそうですね。


もしあなたが、
先ほど述べたような悩みを持つ投資家ならば、
この動画をご覧になることをおすすめします。

▼上昇でも下落でも儲かる株トレード

ここをクリックしてくだい


この動画で解説されている「うねり取り手法」
を身につければ、


上げ相場では「買い」で利益を取り、
下げ相場では「空売り」で利益を取る。

つまり、両方でとっていくことが
「うねり取り手法」の極意です。

これを身につけることができれば、
あなたの悩みはほぼ完全に解消するはずです。


こちらの動画で解説されている両トレーダーは、
本物の「稼いでいるトレーダー」であり、
「実践相場における勝ち組」としてのオーラがあります。

▼上昇でも下落でも儲かる株トレード

ここをクリックしてくだい


この映像で、そのオーラを感じることは、
今後のあなたの投資人生を
明るいものにすることは間違いないと思います。


最後までお読み頂きありがとうございます。



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プロフィール

カブ知恵

Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
株式市場を鋭く斬っていきたいと思います!

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