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個人投資家は、今こそ、正しいトレードの仕方を学び、相場に勝ち抜く知恵を得るべきだと思います

たった99分のDVDを観て理解するだけで、あなたも勝ち組投資家になれるでしょう。これは、たった2年間で投資資金を13倍にした投資手法であり、1日数分チャートをみるだけでどの上昇銘柄が分かる方法を解説したDVDです。

私は、長年の経験から、株式投資に手を出して成功する人と失敗する人、その違いは、テクニカル分析を重視し、且つ、テクニカルをベースにした正しいトレードを実践するかどうかだと思います。

東日本大震災と福島原発事故が発生した昨年3月以降、日経平均は8000円~10300円程度のボックス相場を続けています。この間、日本株の頭を抑え続けたのが、欧州債務問題と米国景気鈍化、中国等の新興国の景気悪化懸念でした。また、足元でも、欧州債務問題が燻り続け、米国の財政の壁が懸念されています。

実際、今年6月4日には、東証株価指数(TOPIX)が2009年3月に付けたバブル後の安値を更新し、1983年12月13日以来、約28年半ぶりの低水準となりました。また、7月に入っても、日経平均は8000円台で低迷を続けています。

つまり、株式を漫然と長期で保有していていれば儲かるという時代ではないのです。


「こんな酷い低迷相場でも十分儲かっているよ。」

そんな方は、ここから下は読む必要はありません・・・。


しかし、そうではなく、なかなか投資で利益が出せていない、そして、このままではいけないと強く思う、あなたには是非最後まで、読んでいただきたいと思います。

たった2年間で投資資金を13倍にした投資手法 

「生き残る投資家の道標 ~目から鱗のトレードテクニック~」

お申込はこちらから
↓↓↓

http://www.infotop.jp/click.php?aid=205337&iid=50133


なぜなら、現在のような不透明な投資環境だからこそ、個人投資家は、今こそ、正しいトレードの仕方を学び、相場に勝ち抜く知恵を得るべきだと思うからです。

私の友人が運営に関わっている関係で、「生き残る投資家の道標 ~眼から鱗のトレードテクニック~」を観る機会がありました。

このDVDを観終わった時、昔、ある雑誌社の記者との会話を思い出しました。

その雑誌では、「数百人規模の個人投資家にアンケートをとったところ、パフォーマンスの良い個人投資家はテクニカル分析重視派、逆に、悪いのがファンダメンタルズ分析重視派という傾向が顕著だった。」そうです。

この傾向が正しいのか否かを、私は検証したわけではありません。

しかし、テクニカル分析の基礎を学び、これを活用して、相場に臨むことは、少なくとも、負け難い投資家になることが可能だと思います。

株式会社アスキットの投資コンサルタントである吉田幸平氏も、このDVDで、最も伝えたかったことは、「テクニカルの基礎さえマスターすれば、相場環境が変わっても臨機応変に対応できる!」ということです。

この「生き残る投資家の道標 ~眼から鱗のトレードテクニック~」の最も良いところは、単なる教科書的なテクニカル分析の解説にとどまっていない点です。具体的には、個人投資家が具体的にトレードを行う際の実践的なロスカットポイントの設定の仕方や、ポジション管理の仕方など、具体的な戦略にも言及しているところです。また、全体相場との兼ね合いで、どのような銘柄を選ぶべきかにも、説明がなされている点も魅力です。


たった2年間で投資資金を13倍にした投資手法 

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株式会社カブ知恵 代表取締役 藤井英敏

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プロフィール

カブ知恵

Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
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