スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明和産業(8103)は669円が強気・弱気の分水嶺

明和産業(8103)は3日連続のストップ高買い気配でしたが、今日は475.2万株の出来高です。

221.53万株の買い物を残しましたが、比例配分狙いの水増し買い注文も入ったとみられるため、ほぼ全株一致で寄ったとみてよいでしょうね。

明日以降、値段をこなしながらの商いが予想されます。

まずは、475.2万株の大商いをやった669円が強気・弱気の分水嶺ですね。上回って推移する限り強気、下回れば弱気ということになります。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

注目の投資商品
プロフィール

カブ知恵

Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
株式市場を鋭く斬っていきたいと思います!

最新記事
個人投資家向け株式情報
個別株戦略レポート
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。