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大多数の投資家は模様眺めスタンスを崩しません

今日から前場を30分延長したけど、結局終わってみれば、21日の東証1部の売買代金は概算で7557億円と、6日連続で1兆円を割り込み、今年2番目の低水準でした。

退屈な時間が30分延びただけでなく、我々の貴重な昼休みも30分も削られてしまいました。

大多数の投資家は模様眺めスタンスを崩しません。その行動は極めてリーズナブルなのですが、我々のような業界からすれば、困った状況です。

そして、この状況は長期化しそうです。マジで泣きたくなりますね。

それはそうと、当面の見通しをザイ・オンライン(http://zai.diamond.jp/ )

にアップしました。ご興味のある方は、お読みください。

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Author:カブ知恵
早稲田大学卒業。日興証券、独立系投資顧問等を経て、2005年カブ知恵設立。
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